PERSOLグループでは、2030年のカーボンニュートラルに向けた省エネ施策を実施いたします。
PMKでも各オフィスの光熱費の値上げが順次実施されており、今までの1.7倍くらいになっています。
電力由来のGHG排出量を削減するためのみならず、費用の面でも積極的な節電(省エネ)の取組が必要ですね。
つきましては、社員の皆様におかれましても、省エネ施策へのご参加・ご協力のほどよろしくお願いいたします。
1・省エネ施策実施の意義
PERSOLグループは、カーボンニュートラル宣言として2030年までに事業活動に伴う温室効果ガス(GHG)排出量を
実質ゼロにすることを目標にかかげています。
当グループにおける排出量のうち、電力由来の排出量が全体に占める割合は大きく、省エネ活動はGHG排出量削減に
向けた重要な取り組みとなります。
※PERSOLグループのカーボンニュートラル宣言については、こちらのWebページもご覧ください
https://www.persol-group.co.jp/news/20220519_10219/
2・省エネ施策実施の目的
2030年のカーボンニュートラルに向けて、電力由来のGHG排出量を削減するため、オフィス利用における電力使用の
無駄をなくし、使用電力量を削減することを目的としております。
3・実施範囲
PERSOLグループ各社
4・実施期間
2022年12月1日 ~
5・実施内容
下記省エネ対策行動基準をご参照ください。

6・お問い合わせ先
総務FM課

カーボンニュートラル、電力の高騰、不足もあり、取り組まないといけないですね。ここの掲載だけでは、浸透が弱いと思いますので、浸透の施策を検討願います。
社員の皆さんも、状況はご理解されていると思いますので、ご協力をお願いします。
二木さん
承知しました。
Webexcallingの導入など、在宅を行いやすい環境作りの一環でありますので
今後も就業環境の整備を進めます。