各位
お疲れ様です。
昨今、企業に対するサイバー脅威は、システムへの侵入だけでなく、
業務連絡や意思決定を装った「詐欺行為」として発生しています。
パーソルにおいても、役員を装ったメールやメッセージによるコンタクト等、
関連する事例が確認されており、より一層の警戒が必要です。
(※具体的な事例や詳細は添付資料をご確認ください)
サイバー詐欺・なりすまし詐欺に関する最新動向と注意喚起(PDF)
【主な手口・注意ポイント】
・会社メールやチャット以外(フリーメール、メッセージアプリ等)での連絡
・通常と異なる手続きや、別ツール利用への誘導
・「至急」「今すぐ対応」など、判断を急がせる内容
・「極秘案件」など、周囲への確認を避けさせる表現
サイバー詐欺は、人の判断や行動を狙う攻撃であり、システム対策だけでは防げません。
少しでも違和感のある連絡を受けた場合は、必ず正式な連絡手段で事実確認を行ってください。よろしくお願いいたします。
@テクノロジーソリューション部 テクノロジーソリューション課 <810475@persol-mk.co.jp>

最近、博之さんの名を騙ったLINE登録を進めてくるメールや、福利厚生サービスを騙ったメール(クーポン未取得ですよ!と言う内容)なども来ておりますね><。
どんどん巧妙になってきてます。
注意喚起ありがとうございます。